質問がある方はまず ≫ FAQ ≪ をご覧ください
2024年

アゲハ飼育日誌2402 ジャコウアゲハの交尾 キャベツから青虫

■近所では絶滅危惧種ジャコウアゲハの交尾に遭遇■今年のイモ活早くも佳境に入る■越冬蛹の羽化も佳境に入る■キャベツから出てきた青虫はすぐ死んだ ■大根の葉っぱについていたてんとう虫の蛹が羽化
番外

【てんとう虫の羽化】蛹が成虫になる動画 羽化した後の変化

野菜についていたてんとう虫の蛹がうちで羽化しました。その一部始終を書いています。羽化の動画もあります。この記事をご覧になれば、てんとう虫の羽化の様子、羽化した後の変化について、さらに、てんとう虫が羽化する時期や、羽化にかかる時間もわかります。
2024年

アゲハ飼育日誌2401 オリジナルグッズ販売開始 イモ活始まる

■趣味のアゲハ館オリジナルグッズの販売開始■越冬蛹最初の羽化はジャコウアゲハ♀■春型の羽化ラッシュが始まる■今年もイモ活始まった
番外

【モンシロチョウの育ち方】卵から成虫まで 完全変態の様子

この記事ではモンシロチョウの卵から成虫までの成長過程を追い、モンシロチョウはどんな育ち方をするのか、完全変態の様子をわかりやすく解説。画像動画満載。お子さんがモンシロチョウを観察しますか? この記事をご覧になれば育ち方も育て方もわかります。
2023年

アゲハ飼育日誌2324 疑似ガットパージ 短日処理の盲点 イモ活年越し

■疑似ガットパージ■疑似羽化目前■短日処理の盲点■絶滅回避■終齢幼虫の最小記録更新■イモ活年越しは初めて■今後の飼育日誌
豆知識

ナミアゲハ終齢幼虫の模様や色の個体差【病気ではない】

ナミアゲハ終齢幼虫の模様や色の極端な差異は、単なる個体差であって病気ではないこと、個体差が生じる原因について書きました。黒い所が多かったり、色がくすんだりしている幼虫がいますか?この記事をご覧になれば、それは単なる個性であることがわかります。
2023年

アゲハ飼育日誌2323 ガットパージは夕方が多い?セセリチョウを見て思う

■ガットパージが多いのは夕方?AIの回答は?■セセリチョウを見て思う当サイトの今後
2023年

アゲハ飼育日誌2322 クロいも巨大化7cm Bardの嬉しい回答

■今年の短日処理スタートは8月31日■充電ケーブルに糸掛けした蛹が無事に羽化■クロいもが巨大化7cmは記録更新■Bardの嬉しい回答見てください
2023年

アゲハ飼育日誌2321 脱皮できないアオ 大きい黄色い卵は誰?

■脱皮する体力がないアオスジアゲハの幼虫■脱走~充電ケーブルで蛹化したナミいも■ひと回り大きい黄色い卵は何の卵?■枝で緑になった蛹はおそらく初めて
2023年

アゲハ飼育日誌2320 お尻が折れた蛹 初物セスジスズメ

■ベランダにナミアゲハ飛来。初めて目撃■卵に黒い点2つ。寄生かと思ったら違った■お尻が折れた蛹。初期対応失敗したけれど■蝶の散歩。できたらいいね■ワンダリング中のセスジスズメ保護